「からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て」
料理家、大森 一慧さんの本。
薬に頼らず、自らの自然治癒力を食べ物の力を利用して高めることで、病気を治し、又、未病も防げることがイラスト入りのおばあちゃんの知恵袋のような感じで書かれています。
私はとても重宝しています。
風邪、頭痛、腹痛、婦人科系の病気など症状別に載っているので、体調が悪くなったらまず薬を飲むのではなく、食事をかえることを実践してみてください。不思議なくらい不調が緩和されることに驚くでしょう。
自分のかかった病気や体質は、両親や自分の食べた物が影響します。それに気が付くと今の食事や生活環境に対しての見方がかわるはずです。
薬に頼らず、自らの自然治癒力を食べ物の力を利用して高めることで、病気を治し、又、未病も防げることがイラスト入りのおばあちゃんの知恵袋のような感じで書かれています。
私はとても重宝しています。
風邪、頭痛、腹痛、婦人科系の病気など症状別に載っているので、体調が悪くなったらまず薬を飲むのではなく、食事をかえることを実践してみてください。不思議なくらい不調が緩和されることに驚くでしょう。
自分のかかった病気や体質は、両親や自分の食べた物が影響します。それに気が付くと今の食事や生活環境に対しての見方がかわるはずです。
「いのちの食卓」
いのちの仕組みにくみこまれている「食」について、家庭料理を介し向き合う、料理研究家 辰巳芳子さんの愛情に溢れた一冊です。
日々何となく行っている「食べる」という行為について、改めて気付き考えさせられます。
食べることが大好きな人、逆に興味のない人、ともに是非一度読んでみてください。
「生きる」ことへの感謝と希望で心があたたかくなりますよ。
レシピや生産者リストも数多く紹介されています。
日々何となく行っている「食べる」という行為について、改めて気付き考えさせられます。
食べることが大好きな人、逆に興味のない人、ともに是非一度読んでみてください。
「生きる」ことへの感謝と希望で心があたたかくなりますよ。
レシピや生産者リストも数多く紹介されています。
「穀菜和食」
2007年7月に講演をして頂いた、松本光司先生の本です。
食養菜、穀物、野菜、豆類、野草、もてなし料理等のレシピが紹介されています。
料理を作り慣れない人にもわかりやすく、器や盛り付けのきれいな写真で、見ているだけでも楽しめます。
食養菜、穀物、野菜、豆類、野草、もてなし料理等のレシピが紹介されています。
料理を作り慣れない人にもわかりやすく、器や盛り付けのきれいな写真で、見ているだけでも楽しめます。
